自然と歴史
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自然の中に歴史がある
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傷ついたウラギンシジミ
成虫で越冬したのか翅はぼろぼろ、でも飛ぶことは出来る、近づくとすぐ飛び立つ。
夏頃まで生存して子孫残せるかな。(4月の撮影)
e0085845_2204978.jpg


この蝶も翅の一部が壊れている、そのかわり♀だと言うことがわかりました。
e0085845_2213115.jpg

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by kwsan | 2005-10-09 21:47 | Comments(3)
Commented by ニックです at 2005-10-10 19:42 x
kさんって蝶とか蛾とかの趣味が有ったのですか?
キュランダの熱帯雨林でも希少種となった”ユリシーズ”という青の蛍光色をした蝶がいて一度見ると幸せに、2度見ると不幸に、3度見ると金持ちに成るとの言い伝えがあるそうです。
残念ながら見る事が出来ませんでした。 キュランダムらには蝶園が有ってここで見られるとのことでしたが時間の関係でいけませんでした。
Commented by nae2258 at 2005-10-11 07:32
あ~ 可愛そうな蝶ですね 伊賀の方ではモンシロチョウは沢山いますがkさんのように 色々な蝶は見かけません 何処か撮りに出かけられているんですね でもお母さんの介護もあるしね
Commented by kwsan at 2005-10-11 17:03
ニックさん 遠いところまで行って人ばかり撮影せず日本では見られない小動物を撮影してほしかったな。別に蝶に興味はないが一番手近に撮影できるのでがんばってます、
naeさん、蝶が飛んでくるのを待ちかまえて撮影してます。でも家の周りは山だったりやぶだったりで条件は良いようです。その為遠くまで撮影には行ったことがありません。行けば沢山の蝶に出会うでしょうけどね。